合評会


2011年2月12日


昨日は、児童文学創作の勉強会。

提出した作品に、ビシバシ指摘が入ります。


最近、自分の作品に欠けているものはなんなのかと、悩んでいました。

なにかが欠けているために、魅力が出ないのでは……と。


はっきりとした答えは見つかりませんが、

少しヒントをもらえたような気がしました。


やっぱり、合評会は貴重ですね。


合評の合間に、ティータイム。

メンバーが持ち寄ったお茶菓子を食べながら、

創作についてあれこれ話すひとときに、幸せを感じます。

チョコもおせんべいもラスクも、おいしかったです。


大きな学びと刺激をもらいました。

今日からまた新たな気持ちで、創作に向き合います。

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katuo,ari sasaki